テコンドーってどんな練習をするんだろう?・・・・・・気になったら練習日にお気軽に見学にいらしてください。特に予約の必要はありませんが、前もって連絡いただけると指導員のテンションが上がります。

 

 親切丁寧に説明いたしますのでどうぞお気軽にご連絡ください。

 

 090-7858-3933 (指導員 岡本) 

 

見学でも、体験練習でも構いませんが、体験してみたい方はジャージなどの軽装にタオルや、水分補給用の飲料をご持参ください。 

 

 体験練習の回数ですが、納得いくまで何度来ていただいてもかまいません。

 

そのほか、交通手段や、気になることがあればどうぞ、お気軽にご相談ください。

 

 

練習内容(基本)

練習の始めに基本的な蹴りを壁について練習します。

 

まず体を温めることが目的なので壁、もしくは手すりに手を付けて行います。

 

体が温まったところで柔軟体操に移ります。

 

さまざまな角度から股関節を中心にストレッチをかけます。

 

体がほぐれたところでテコンドー独自の基本動作の練習に移ります。

 

型(トゥル)はテコンドーの根幹を成すもので、ここからテコンドーの瞬間的な力の出し方などを体得していきます。

 

練習の後半は日によってさまざまですが主にミットを使った練習を中心に行います。

 

足技を中心に基本的なものから回転して蹴ったり、跳んで蹴る練習を行います。

 

慣れてきたら手を含めた連続技も練習します。

 

練習の実戦確認として人を相手とした組手(マッソギ)も行います。

 

安全性を重視した当てない組手や、クローブ等を付けた本番さながらの組手など内容はさまざまです。

 

※ 組手は希望者のみで強制ではありません。